| 簿記の通信講座を徹底比較しています |
簿記3級の通信講座は色々ありますが、
私の独断と偏見で徹底比較してみました。通信講座を申し込む時の参考にしてみてください!! 通信講座の徹底比較へ |
[ 1章 ] 商品売買
スポンサードリンク商品売買について
1章では、企業やお店の主活動になります商品売買について学習します。
商品売買とは文字通り商品を売ったり、買ったりすることです。お店は、商品を仕入れてその商品をお客さんに販売することで儲けを得ます。
分記法
分記法とは、商品の売買を商品勘定という資産の勘定と商品販売益勘定という収益の勘定を使って記入する方法です。 商品販売益とは儲けのことです。
練習問題(分記法)
分記法の学習お疲れさまでした。
ここでは、分記法をより理解して頂くために、練習問題を用意しました。簿記は、習うより慣れろですので、何度も問題を解いて、 慣れてください。
三分法
これまで学習した分記法は、商品を販売した時に儲け額を計算しなければならないので非常に面倒でした。
実は分記法は、この面倒臭さもあってあまり使われていないんです。
練習問題(三分法)
三分法の学習お疲れさまでした。
ここでは、三分法をより理解して頂くために、練習問題を用意しました。簿記は、習うより慣れろですので、何度も問題を解いて、 慣れてください。
掛取引(かけとりひき)について
企業やお店同士の取引で支払いに必ず現金が使われるとは限りません。
企業間の取引は、1日に何十回、何百回も行われます。その度に現金を支払うのは面倒ですし、 現金の管理などの事務コストもかかってしまいます。
練習問題(掛け取引について)
掛け取引の学習お疲れさまでした。
ここでは、掛け取引をより理解して頂くために、練習問題を用意しました。簿記は、習うより慣れろですので、何度も問題を解いて、 慣れてください。
諸掛(しょがかり)
商品売買の学習もいよいよ後半に突入です。
このページでは諸掛(しょがかり) を学習します。諸掛ってあまり聞きなれない言葉ですよね。
練習問題(諸掛)
諸掛(しょがかり)の学習お疲れさまでした。
ここでは、諸掛をより理解して頂くために、練習問題を用意しました。簿記は、習うより慣れろですので、何度も問題を解いて、 慣れてください。
売上諸掛
あなたが商品を販売する立場になったつもりで考えてみてください。
商品を販売するお客さんが北海道にお店をもっており、あなたが鹿児島にお店をもっていたとします。 そうすると商品をお客さんの元へ届けるために発送費や運賃、保険料がかかりますよね。
練習問題(売上諸掛)
売上諸掛の学習お疲れさまでした。
ここでは、売上諸掛をより理解して頂くために、練習問題を用意しました。簿記は、習うより慣れろですので、何度も問題を解いて、 慣れてください。
値引と返品
このページで、商品売買の学習は最後になります。
あと、少しですのでがんばってください。商品売買では、仕入れた商品に傷がついていたり汚れていたりすることがあります。
その場合、仕入先に商品を返品したり値引きしてもらったりします。
練習問題(値引と返品)
値引と返品の学習お疲れさまでした。
ここでは、値引きと返品をより理解して頂くために、練習問題を用意しました。簿記は、習うより慣れろですので、何度も問題を解いて、 慣れてください。

